深部温度モニタリングセンサー CORE2 Thermal Sensor コア 2
身体の深部温度を管理して暑熱順化&パフォーマンス向上
高地や低酸素ルームと同様のヘモグロビン増強効果に
■FEATURE
・欧州の自転車レースでは、アクティブクーリングは既に戦略の一部。
・レース中に体が熱くなると血液が身体冷却に使われ、パワーを生み出すための筋肉に流れず出力が落ちてしまいます。
・体温上昇をモニタリングし、積極的かつ戦略的に体温冷却(水分補給等)をすれば、その分より多くのパワーを利用可能に。
・温暖化が進み、高温下でのレースが増えました。高温の環境に身体を慣らし、パフォーマンスを発揮するための暑熱順化トレーニングに深部温度モニタリングはかかせません。
・低酸素室や高地トレーニングに匹敵するパフォーマンス改善がみられるという暑熱順化トレーニングに、ライバルより早く取り組んでみませんか?
■商品仕様
・重量; 8.6g (クリップなし) 、11.4g(付属クリップ装着時)
・バッテリー :6日間、スタンバイモードを有効にすると最大30日間※条件による
・充電方法;USB-Cアダプタケーブル(付属)
・無線通信:Bluetooth BLE および ANT+
・互換アプリ:iOS、Android、WatchOS、Wear OS、Garmin ConnectIQ
・耐水性:水深1.5m (IPX7 レベル)
■付属品
・日本語取扱説明書
・CORE 2 HRM ストラップクリップ
・マグネット式USB-C充電ケーブル
・取扱説明書
※チェストストラップは付属しません。(別売り)
JANコード:7649998971249
■競争相手に対する決定的な優位性
激しい運動中に体幹温度が上昇すると、パワーとペースが低下します。暑いと気付いた時には、すでに手遅れです。そのため、世界トップクラスのコーチやアスリートは、トレーニング中に熱順応を促進し、レース当日に体幹温度を監視するために CORE を使用しています。
■カラダの深部温度がわかるモニタリングセンサー【CORE】
継続的かつ正確な体幹温度のモニタリングとデータを提供し、常に最高のパフォーマンスを発揮できるようにする、初めてかつ唯一の非侵襲性ウェアラブルです。
■ヒートトレーニング
臨床、研究、フィールドテストによって裏付けられた精度を備えた CORE は、適切な温度帯でのトレーニングを簡単にします。体が熱ストレスに適応すると、レース当日に涼しさを長く保つことができ、暑い天候でも寒い天候でもパフォーマンスが大幅に向上します。
■冷却戦略
CORE は体温調節の傾向を理解するのに役立ち、水分補給や頭から水をかけるなどの冷却戦略を適切なタイミングで実行してパフォーマンスを最適化できます。
■リアルタイムで深部温度をチェック
CORE をすでに使用しているスポーツ テクノロジーに接続すれば、体幹温度をリアルタイムで確認できます。熱ストレスとそれがパワーやペースに与える影響を正確に把握することで、最高のパフォーマンスを達成するために必要な洞察が得られます。





